なごや・ロケーションナビ

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コンベンションは名古屋で

恵まれたロケーションと交通アクセス

名古屋は日本の中央に位置し、2005年に開港した中部国際空港「セントレア」、新幹線を始めとする鉄道路線の集結、充実した高速道路網など優れた交通インフラによって、国内はもとより海外からも容易にアクセスでき、会議参加者にとても便利です。

名古屋は、新幹線で東京まで1時間40分、大阪まで50分、京都まで40分
最寄の空港は中部国際空港「セントレア」
・国内22都市と結んで1日88便運行しているほか、海外の主要ハブ空港を含む32都市とも直接結んでいるハブ空港
・セントレアから都心まで鉄道(名鉄空港特急「ミュースカイ」)で28分

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多彩な会議施設

名古屋国際会議場は、約10万m2という広い敷地に建てられた雄大なコンベンション施設です。約3,000人を収容するセンチュリーホールを始めとして、多目的にご利用いただけるイベントホール(1,920m2)、白鳥ホール(1,250m2)、レセプションホール(670m2)の4つのホールや展示室、22ある大きさの異なる会議室などが、ゆとりを持って配置されています。
その他にも、コンベンション施設が数多くあり、中小の会議から大規模コンベンションに至るまで、様々なコンベンションの開催が可能です。

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豊富なホテル、充実した客室数

シティホテルからビジネスホテルまでバラエティに富んだホテルが市内に点在し、参加者の皆様のご希望に見合ったホテルをお選びいただけます。

名古屋市内におけるホテルの状況

区 分 シングル ツイン ダブル スイート 合計
シティホテル 2,644 1,730 1,230 114 5,745
ビジネスホテル 9,685 1,719 1,126 10 12,708
公的施設 445 171 13 7 647
総 数 12,774 3,620 2,369 131 19,100

名古屋市の概要

愛・地球博を機に、国際的な存在感を高めた“NAGOYA”。
先端産業へと続く「モノづくり」文化と、名古屋城、徳川園など近世武家文化の薫りも色濃く残る、産業と歴史が調和した都市です。
また、2010年には開府400年を迎えます。大交流時代にふさわしい元気な都市としてさらなる飛翔をめざすとともに、自然との共存など環境にも配慮した街づくりを進めています。

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